リーガルショップ
リーガルショップに行ったことのない人はいないのでは?!・・というのは言いすぎですが、買う買わない別にして1度はリーガルショップに入ったことがあるのではないでしょうか。
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私が初めてリーガルショップを覘いたのは、高校生の時。
とにかくローファーが流行ったんです。
流行ったというか「セーラー服にはローファー」という組み合わせが王道だった頃です。
なんか、いかにも女子高生!!って感じがして、なぜか品良く見えてしまう・・。
セーラー服とローファーって絶妙な組み合わせですよねぇ~。
なかでも、リーガルとHARUTAは2大勢力でしたね。
あと、社会人になってからはローファーではなく、サンダルを見にリーガルショップに行ったことがあります。
なんだかとっても懐かしい気持ちでリーガルショップに入ったのを覚えています。
そして結婚してからは、主人のビジネスシューズとしてリーガルの靴を選びに行きました。
そんなリーガルショップ。
私の気づかない所で?!企業として拡大していたようです。
リーガルの靴を扱う店は、全国に数え切れないほどあります。
リーガルの靴を専門に扱うフランチャイズショップは、1970年東京八重洲口に1号店となる「リーガルシューズ」を出店してから全国に展開。
今や140店舗にまで拡大しています。
現在は大きくわけて4つの店舗形態をとっています。
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リーガルショップの筆頭は「REGAL SHOES」です。
扱っているブランドは「リーガル」「ジョンストン&マーフィー」「クラークス」です。
リーガルシューズのオリジナル商品を取り扱っています。
「REGAL SHOES a.k.a」は、ファミリー向けのリーガルショップです。
レディースブランドの充実の他に、雑貨やグッズなども豊富。
店舗内も明るく開放的になっています。
1足づつでも、これでもかという位に多くのリーガルの商品が並べられています。
リーガルファンにはたまらないリーガルショップと言えます。
「REGAL women」女性専門店のリーガルショップです。
リーガルはもちろん、オリジナルブランド「マシュエット」を中心に展開。
キャリアウーマンをターゲットにしています。
BAGや小物も充実しており、会社帰りのOLさんに大人気です。
その他にも、店内に工房があって、お客さんのために木型から作ったりする「REGAL TOKYO」、「naturalizer」、「Claksショップ」、「上海リーガル」「REGAL ICHIGAYA」などがあります。
いやぁ~・・知らない間にこんなにリーガルショップの種類が増えているとは知りませんでしたね。
久々にリーガルショップに行ってみようかな。
